あなたは、集客面や価格面で損をしていないだろうか?

事例から学ぶ集客の知恵

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こんにちは。戦略プロセス経営実践会の関口です。

集客面であなたは損をしているかもしれません。集客面だけではなく、価格面でも大きく損をしているかもしれません。だって2,000円の書籍から得た情報を、見せ方・演出・巻き込み方を工夫しながら、なんと30万円以上の価格で売っている人もいるのですから。

とにかく、真面目な人、職人気質な経営者などは大きく損をしている可能性があります。

 

実は、2000年頃から注意を払い始め、今日までいろいろな事業の集客を見てきましたが、あることを痛感しています。それは大きな会社のサラリーマンとして「出来上がった仕組み」の中で仕事をしていた時には殆ど気づかなかったことばかりです。

それは健康食品などの【モノ】に限らず、コンサルティングサービスのような【コト】を売る場合も同じなのです。

それは、(一定の質は必要ですが)モノ・コトの販売においては、見せ方・演出・巻き込み方などの違いが成果(売上)に大きく影響するということ。それはケーキ屋さんが美味しそうに見えるように工夫する…その程度の話ではありません。

そこで、あなたに一例をご理解いただくために、最初に質問します。

 

ここにまったく同じ500mlの「水」を売っている3人がいると仮定します。A君、B君、C君の3人です。

さて、500mlの水はいくらで売られていたでしょうか? その理由は?

「おっ、お見事!」と叫びたくなる見せ方・演出・巻き込み方

世の中には「頭の良い人」が大勢います。学歴や社名は全く関係ありません。知恵の使い方が上手い人たちです。そんな「頭の良い人」が駆使している知恵を、ここから登録された方には「事例から学ぶ集客の知恵」と題していくつも無料で紹介・解説します。

学歴や資格がなく、まともなキャリアもない。なのに「集客の知恵」を巧みに駆使して見事に稼いでいる人がいるのです。彼らのやり方は「おっ、お見事!」と叫びたくなる見せ方、演出、それに巻き込み方と言えます。

同じモノ・コトでも、見せ方・演出・それに巻き込み方の違いが大きな差となるのです。モノだけではなくコトでも同じなのです。冒頭に書いた通り、わずか2,000円の本から仕入れた情報を、見せ方・演出・巻き込み方の工夫で30万円以上の価格で売っている人もいるのです。しかも、「1対1」で売っているわけではなく、「1対多」だったりするから驚きです。

しかし、意識しない限り、あなたはそれに何も気づくことなく簡単に見過ごしてしまうはずです。そしてまんまと引き込まれてしまうのです。

そんな彼らの「集客の知恵」を見抜きました。どれも、アカデミックな世界で目にする理屈っぽい経営学やマーケティングの内容とは異なります。むしろ「人を動かすマーケティングの事例」「顧客心理を掴むための行動心理学の事例」などと表現した方が良いかもしれません。

その中でも「おっ、お見事!」…そんな事例をわかりやすい解説付きで公開・紹介していきます。

まったく同じ500mlの水はいくらで売られていたか?

さて、A君、B君、C君は、それぞれ500mlの水をいくらで売っていたのでしょうか? 

売値はA君<B君<C君の順に高く、C君の水が最も高かったのです。

真面目なA君は、水を500mlの水として売っていました。100円です。スーパーやコンビニで販売するやり方と同じで陳列するだけです。

商売がちょっと上手いB君は、少し知恵を働かせて「●●の水」と魅力的なネーミングを考え出しました。しかも「お客様の声」「開発秘話」などと称した小冊子を作成しました。B君の水はなんと1,500円。インチキ扱いされるので、とても大手の量販店(スーパー)などの棚には陳列してもらえません。というかB君はスーパーでの販売を避けていました。理由は値崩れするから。だから販路は通販でした。お客様の声として「60代の婆さん肌から赤ちゃん肌に生まれ変わりました」「毎朝ドッカン、スルーで快腸の毎日です」などと法律違反ギリギリの表現で、販促物を通じて効果効能を紹介していました。

カリスマ的な存在のC君は、A君やB君と同じ500mlの水をなんと3,500円販売していました。C君のやり方は説明会方式。しかも「なんとか水を販売します」などと真面目にメッセージを発信する方法ではなかったのです。説明会の会場に入るまで「高額な水を売りつけられる!」などと誰にも気づかれない方法でした。というか「水」なのに「水」として売っていなかったのです。もちろん「説明会」などというマヌケなタイトルを用いることはありませんでした。

会場に入って、複数の登壇者の(周到に準備された)「こんなに変わりました!」「今が一番幸せです!」「もうこれしかありません!」などという体験談を聞かさせ、「それ、私も欲しい!」とその気にさせられたところで、最後の一押しもさすが。「実は‥・」「本日に限り…」「特別に割引で…」という流れ。しかも、それに対して「売りつけられた!」と感じる人は少数派でした。

まさに「おっ、お見事!」だったのです。

同じ水ですよ。それが100円から1,500円、そして3,500円に! 常に意識していれば、C君のような上手いやり方に気づくはずです。しかし、意識しない限り、周囲の人はその巧みさに気づくことがなく、見過ごしてしまうのです。それは目に入らないからです。見えないことは誰も気づかないのです。

まさに「おっ、お見事!」です。そのような事例をここから登録された方には「事例から学ぶ集客の知恵」と題していくつも無料で解説します。今後、見えていなかったことが「見える」ようになるはずです。

1つ1つの事例を丁寧に解説!

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どこかの本や他人のブログなどから転記した内容は一つもありません。ヨソ様が「言っていること」を鵜呑みにするのではなく、「やっていること」に注目して見抜いた事例ばかりです。人が「言っていること」は買わせるための「筋書き」にすぎませんから。「やっていること」に注目しました。

1つ1つ、丁寧に解説します。

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「事例から学ぶ集客の知恵」をお届けする関口です。

米国の大学卒業後、オリンパス勤務を経て、米国でMBA(経営学修士)取得。帰国後、米GE(ゼネラル・エレクトリック)社で経営改革の手法を駆使しながら複数のプロジェクトリーダー(ブラックベルト)を務めました。

年商数十億円(当時)の生鮮食品メーカーでは「売上ゼロ」「顧客ゼロ」の状態から新事業を立ち上げ、失敗続きで、もがき苦しみながらも泥臭い実務に携わりました。

その頃から意識し始めたのが、今回紹介・解説する集客の知恵です。大きな会社のサラリーマンとして「出来上がった仕組み」の中で仕事をしている限り、全く気づかなかったことばかりです。

私、関口は、2000年頃から今日に至るまでWEB、広告(新聞広告・チラシなど)、セミナー、アンケート、サンプル配付など様々なプロモーションに注意を払ってきました。

しかも、その対象は大きな会社? いいえ、むしろ小さな会社です。約20年もの間に実際に目にした「おっ、お見事!」と叫びたくなる「集客の知恵」の事例を1つ1つわかりやすく紹介・解説します。

 

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